7つの習慣をゲームから読み解く

 こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。 先日、7つの習慣ボードゲーム会を開催してきました。

 宇都宮で開催するのはこれが7回目です。

 記念すべき第7回の7つの習慣ボードゲーム会。

 記念すべきというのは”7”を2回言いたかっただけですが。

 前回は2テーブルで初めて行ったことをこちらで紹介しました。

  • Scheme651:まず理解に徹し、そして理解される。ここで大切なことは想いを伝えること。

  •  今回は逆に人数が少なく、4名での開催となりました。

     これはこれで、興味深い結果となったのです。

    第7回7つの習慣ボードゲーム会1
    多ぁ望Map No.294

     今日のスキーマです。

  • Scheme657:ゲームをゲームだけで終わらせず学びに替えること。それが7つの習慣ボードゲームである。

  • テーマ: 自己啓発 | ジャンル: ビジネス

    そして続けられるグラレコへ

     さてグラレコ勉強会のレポートが5回目となりました。 こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。

  • グラフィックレコーディング勉強会 in 宇都宮 第3弾

  •  第3回目のグラレコ勉強会のテーマはこちらでした。

    「まずは始める。そして続けられるグラレコへ。」

    1.グラレコ勉強会「チャレンジ編!」のねらい
    2.リアルタイムグラレコのジレンマ
    3.グラレコでチームワークを加速しよう!
    4.ペンが滑るようになった瞬間
    5.そして続けられるグラレコへ(本日の記事)


     どうやったらグラレコを身につけられるのか?

     どうやったらグラレコの練習を続けられるのか?

     そんなことを最終レポートでは書いていきたいと思います。

    グラレコ実践会

     続けるためには実践あるのみ! というわけで11月に実践会を行います。

  • グラフィックレコーディング実践会 in 宇都宮 第2章

  •  実践会に参加して、続けられる自信をつかみましょう! 皆さんのご参加お待ちしております。

     今日のタスク宣言です。

  • Task184:グラレコ実践会第2章を開催する。続けるためには筋トレを共に楽しむ仲間が必要である。

  • テーマ: 資格・スキルアップ・仕事 | ジャンル: ビジネス

    ペンが滑るようになった瞬間

     今回はグラレコ勉強会のもうひとつの特徴に注目したいと思います。 こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。

  • グラフィックレコーディング勉強会 in 宇都宮 第3弾

  •  第1回目のレポートではグラレコ勉強会の特徴に触れました。

     それはノートを取らないこと。

     その代わり、A3の紙をガンガンつかって、描きまくるのです。

     でもやっぱり、勉強会で学んだことって振り返りたくなりますよね。私もセミナーに参加したときは、必ず講義録を取るタイプなので、なんだかメモを取らないのはモヤモヤします。

     もうひとつの特徴とは、かならずグラレコ勉強会に「グラフィック・レコーダー」がいること。

     今回はココに注目します。

    1.グラレコ勉強会「チャレンジ編!」のねらい
    2.リアルタイムグラレコのジレンマ
    3.グラレコでチームワークを加速しよう!
    4.ペンが滑るようになった瞬間(本日の記事)
    5.そして続けられるグラレコへ


     第3弾でグラフィック・レコーダーをつとめてもらったのは講師陣のヒロミツさんです。

    グラレコ第3弾チャレンジ編11

     表舞台デビューということでしたが、そんなことは微塵も感じさせない堂々とした姿勢と集中力、そしてグラレコの表現力。圧巻でした。

     今日のトライ宣言です。

  • Try439:グラレコの目標はペンの滑る瞬間をつかむこと。緊張を超えた先に見えてくる状態がある。

  • テーマ: 資格・スキルアップ・仕事 | ジャンル: ビジネス

    グラレコでチームワークを加速しよう!

     3回目のグラレコ勉強会のレポートはグループワークを取りあげます。 こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。

  • グラフィックレコーディング勉強会 in 宇都宮 第3弾

  •  グラレコ勉強会第3弾となる今回は「チャレンジ編!」としました。

     第1弾、第2弾と参加しても、なかなか使えてないという声が多く、実際にグラレコの効果を体験できるようなワークを希望していました。

     今回、グラレコ講師陣が用意してくれたグループワークはまさにそのためのもの。

     例えば、5人くらいのグループで意見をまとめるってなかなか難しいですよね。

     そんなシチュエーションを作り出し、グループをまとめるためにグラレコを活用しよう!というワークを紹介していきます。

    1.グラレコ勉強会「チャレンジ編!」のねらい
    2.リアルタイムグラレコのジレンマ
    3.グラレコでチームワークを加速しよう!(本日の記事)
    4.ペンが滑るようになった瞬間
    5.そして続けられるグラレコへ


    グラレコ第3弾チャレンジ編7

     今日のスキーマです。

  • Scheme656:グラレコは情報を整理する道具である。使い方は十人十色。

  • テーマ: 資格・スキルアップ・仕事 | ジャンル: ビジネス

    リアルタイムグラレコのジレンマ

     今回よりグラレコ勉強会のワークを紹介していきます。 こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。

  • グラフィックレコーディング勉強会 in 宇都宮 第3弾

  •  以前、グラフィックレコーディング実践会を企画したときにこんなレポートを紹介しました。

  • Scheme620:グラレコとはSimple+Speed+Smileを備え、最小限の時間で、情報を伝えられる視覚言語である。

  •  この記事の中で、リアルタイムにグラレコで記録することを「パフォーマンス・グラレコ」と表現しました。

     第3弾の個人ワークでも、このパフォーマンス・グラレコの訓練があったので前回との比較も含めて紹介していきます。

    1.グラレコ勉強会「チャレンジ編!」のねらい
    2.リアルタイムグラレコのジレンマ(本日の記事)
    3.グラレコでチームワークを加速しよう!
    4.ペンが滑るようになった瞬間
    5.そして続けられるグラレコへ


    グラレコ第3弾チャレンジ編6

     本日のトライ宣言です。

  • Try438:パフォーマンス・グラレコで筋トレをしよう。それがジレンマを解消する答えとなる。

  • テーマ: 資格・スキルアップ・仕事 | ジャンル: ビジネス