世代をつなぐハシゴ

 「Aha2!チームビルディング」のレポート3回目です。こんにちは、Aha2ファシリテーターの多ぁ望です。

 この中で実践した「餃子ジャンケン」。

 これは小学校の先生が考えた子供と大人のチームワークを創り出す、とっても有効なアイスブレイクです。

 いつも朝カフェには多様な参加者が集まってきます。

 年齢、性別、職種、働き方、価値観、好み、専門性

 すべてバラバラ。

 そんな人達が初めて出会っても対話を活性化できるのは、継続して築いてきた雰囲気があるからです。

 継続は信頼を生み、その信頼が自己開示を促してくれます。

1.やってみた「餃子ジャンケン」
2.アタマワークとカラダワーク
3.世代をつなぐハシゴ(本日の記事)


 さて、そんな朝カフェに今回も初参加の仲間が加わりました。

Aha2チームビルディング2

 ちょっとちっちゃな子がいますよね。なんと小学校2年生です。これこそ多様性。

 場を活性化させるノウハウはこちらの本にも紹介されています。



 その初参加の仲間から教わったことがこちらです。

  • Scheme562:世代をつなぐハシゴが成長した大人の失ったものに気づかせてくれる。

  • テーマ: 自己啓発 | ジャンル: ビジネス