メモとフィードバックを両立させる

 こんにちは、コンセプトデザイナーの多ぁ望です。今回はAction for Japanの勉強会でやってみたメモの取り方について紹介したいと思います。

 複数のメンバーとのダイアログでは、誰がどんなことを言ったのかを記録し、全体像を把握することが大切です。

 これは簡単なことではありません。

 2,3人でのダイアログでは誰が何を言ったのか覚えておくこともできるかもしれません。

 でも、10人近くになると、もはや覚えきれません。

 そんなときは「メモ」を取りますよね。

 今回はちょっと変わったメモの取り方をしてみました。

 こんな感じです。

Action for Japan2


  • Try326:ダイアログを個別のマインドマップに広げてみよう。フィードバックブランチが相手へのプレゼントになる。

  • テーマ: 自己啓発 | ジャンル: ビジネス